T-Garden Recruit

CULTURE

人に個性があるように、会社にも独自のカルチャーがある。ここではT-Gardenのカルチャーをご紹介します。

No.1 「やりたい」が、正義。

T-Gardenで何よりも尊重されるのは、「やりたい」という気持ち。コンタクト事業も、コスメ事業も、「やりたい」という想いから始まりました。ここには、立場にかかわらず「やりたい」ことを事業として実現するチャンスがあります。

もちろん、なんでもご自由にどうぞ、というわけではありませんが、ヴィジョンがあり、戦略があり、そして何よりもそれにかける想いがあれば、「やってみなよ」と背中を押してくれる人がたくさんいます。会社としても、カラコン、コスメ、プロモーション、メディア事業に次ぐ、新たなビジネスの柱を模索中です。今、あなたの中にくすぶっている新規事業のアイデアを、ぜひぶつけに来てください。

No.2 流行感度 新文化創造。

T-Gardenの強みの一つに、「流行感度」があります。それは、ただ流行についていく力ではありません。流行の兆しを敏感に察知し、その事象の本質を捉え、自社に取り入れていく力です。

たとえば、今や文化としてすっかり定着したカラーコンタクトですが、私たちが事業に取り組み始めた時は、ほとんど世の中に認知されていませんでした。それを「芸能人やモデルとのコラボレーション」という、これもまた新しい取り組みを通じてビジネスとして成功させ、文化として育て上げてきました。

時代の最先端で成功を積み上げることで、業界の流れを変え、世の中を変えていく。それが、私たちのビジネスのおもしろさだと思います。

No.3 楽しまなければ、仕事じゃない。

「同じ“働く”という時間を過ごすなら、仕事を楽しもう」この言葉は、社長の文倉の口癖です。T-Gardenには、やらされ仕事はありません。あるのは「この仕事をやりたい」という個人の意志だけ。

そんな状態を可能にしているのは、誰もが自分の夢や目標に向かっていて、その実現までのプロセスを楽しもうという想いを、共通して持っているからだと思います。「仕事は、仕事なんで」と、割り切って考えている方には、お勧めできませんので、ご遠慮ください。